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和の心、ほうじ茶どすぇ♪

img_12531今日お客さんから頂いた、一保堂はんのほうじ茶をいただきました…どすえ。

お茶はとてもデリケートなものどす♪
淹れる人の腕次第で、お味の引き出し方も違ってきますぇ。
という訳で、一保堂はんのホームページで「ほうじ茶の淹れ方」を勉強してから頂くことにしました。

 

【一保堂さんのHPを参照】↓

ほうじ茶1 茶葉を急須に入れます。

お茶の葉を急須または土瓶に入れます。茶葉の量は1人で飲む場合もちょっと多いかなという量で。約15g(大さじで多めに3杯分)です。

2 お湯を急須に注ぎます。

よく沸騰させたお湯を急須にいれます。玉露や煎茶は持ち味を活かす為に少し熱を下げますが、ほうじ茶・玄米茶は湯冷ましの必要はありません。熱いお湯で香り立ちを際立たせます。

3 抽出時間は約20秒から30秒

抽出時間は20秒から30秒くらい待ちます。玉露や煎茶に比べて葉が開きやすいので美味しさはすぐに溶けだします。

4  最後の一滴まで廻し注ぎしましょう。

味や濃さが均一になるように茶碗に均等に廻しつぎして最後の一滴まで出しきります(最後の一滴においしさが凝縮しています。お茶の味は最後の一滴で決まるとも言われています。)

———————————————-

さて、頂きましょ♪

・・・苦っ(>_<)

そ、そう、お茶はとてもデリケートなものどすえ♪
皆さんも気をつけておくれやす。

さて、今日の日記は京都人らしい感じ出てますやろか。
たまにはこんなんもよろしおまっしゃろ?

 

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コメント

うちも お茶の中では ほうじ茶,お番茶が好きなんですわ(^o^) あの入れたての熱々のほうじ茶の 香りは たまりまへんなぁ!
京都思い出しますぅ(^o^) 以前 帷子ノ辻の近くのお茶屋さんで お番茶を買って帰ったのですが,こちらのデパートで 同じ物が3倍近くの値段で売られてて驚きました;; やはり こちらで お番茶は 希少価値あるのかも知れません(笑)

確か ほうじ茶の 茶葉を燻したのがお番茶だったような…
違ったらごめんなさい;;ランクとしては
ほうじ茶>お番茶かしら?
ほうじ茶は 胃にも優しそうですし 我が家では重宝してます(^o^) 今も飲んでます[コーヒー]

2009 年 5 月 31 日 22:10| キクリンペですぅ

めっちゃ京都[富士山]って感じですね〜(^o^)◇ 響きがいい♪ なんだか癒やされます(-.-)◇
有名なお茶屋さんなんですか!?…すみません;; あんまり知らないんです)@_@(
京都に行ったら探します(^_^)(笑)

お茶って[湯のみ]すごいですよね◇ お湯の温度、入れ方で味が違ったり(-.-) 奥が深いですね◇
やっぱりお茶[湯のみ]が一番おいしぃ(^◇^)[OK]

2009 年 6 月 1 日 00:22| ☆miracle

キクリンペさん

最初の2行は関西弁になってまへんか?(笑)
それはともかく、お番茶もさっぱりしていていいですよね~♪
たぶん番茶をほうじた(燻した)ものをほうじ茶と呼ぶのだったと思います。独特の香ばしさがありますよね。

キクリンペさんが買っておられた帷子ノ辻駅すぐのお茶屋さんは漬物屋さんを経て、現在はエリッツ(賃貸の仲介やさん)になっています^_^;

そして、そこはクリハラ薬局の真前です(笑)

2009 年 6 月 1 日 01:39| 栗原 明

☆miracleさん

京都弁がすべり気味でコメントなかったらどうしよと気をもんでいた所でした(笑)
ありがとうございます(^^♪

一保堂さんはお茶屋さんとしてかなり有名ですよ~。
お土産とかでも喜ばれるのではないでしょうか?
ただ、玉露とか1万越えもあるので要注意です(・.・;)

まあ、僕にとってはどこのお茶でも、あったかいのはホッコリとしますね♪

2009 年 6 月 1 日 01:44| 栗原 明

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