梅宮大社の紫陽花
皆さま、こんにちは~
こちら京都は連日の猛暑です・・・
そちらはいかがでしょうか。・・・って暑いに決まってますよね(^▽^;)
けど、これでも梅雨は明けてないそうです!
いやほんと、空だけ見てると夏きたぁ~って感じなんですけどね~。

ほんまかなぁ~。
なんか信じがたくなってきました^^
とはいえ残り少ない6月の紫陽花シーズン♪
近くの梅宮大社へ行ってきました

広々としたお庭にはたくさんの花があって四季を通じて楽しめるのですよね。
菖蒲もまだ咲いていました。

そして梅宮(うめのみや)大社だけに“梅”も。

これがまたいい匂いするんです。
鼻が届く場所のやつは思いっきりクンクン嗅いできました。
かぶりつきたくなる衝動・・・
我慢
ま、それはともかく。
やっぱり紫陽花ですよね~。

今年は開花が遅れて心配してましたが、そんなのどこ吹く風で咲き誇ってました。


ここには本当にたくさんの種類があって楽しめます。
見たことのないようなのがいっぱい!

この白のジェラートみたいなやつはとても綺麗でした。
光が透けてるのとか見てるとおいしそう
あ、ちなみにですけど・・・。
とても綺麗な紫陽花は食べると中毒をおこしますね。
毎年、料理屋さんが天ぷらで出して云々って話を聞きます。
今年はこのままありませんように

あぁ、近くにこの神社があって本当によかったと思います。
親子でとてもいい時間を過ごせました。

それでは明日が皆様にとって素晴らしい日でありますように~
お互い気をつけましょうね♪










振込先
この神社は、平安時代の中頃、疫病や災厄を鎮めるために建てられたようです。また、江戸時代には、八百屋の娘(お玉)が徳川幕府三代将軍家光公の側室となって五代将軍綱吉公を産んだという逸話があり、それが「玉の輿」という言葉の由来になったそうな。奥に「お玉」さんを祀る社があんですよ♪
ではなく、




おまけ 











